応急仮設住宅「置き換え制度」

自ら契約した賃貸住宅の応急仮設住宅の対応について

ご注意ください、仮設住宅の申込は2011年12月28日(水曜日)で終了しました

  詳しくは「仮設住宅の申し込み」ページをご確認ください。


応急仮設住宅のご案内(置き換え制度)

  これまで,東日本大震災で被災し,自らが契約した民間賃貸住宅については,応急仮設住宅の対応ができませんでした。このほど,国と茨城県との協議が整い,その住宅を神栖市との賃貸契約に変えることにより(契約をやり直すこと)で,応急仮設住宅として取り扱えるようになりました。
  なお、東北3県(福島・宮城・岩手)からの避難者についても同様に申請を受け付けますが,条件等が一部異なりますのでご注意ください。

対象となる要件

  • 東日本大震災で居住する住宅が全壊(大規模半壊、半壊は取り壊しが条件)し,被災者自らが契約した賃貸住宅に,自らの資力では住み続けることができない方
  • 家賃の参考水準が6万円(5人以上の入居世帯は9万円,未就学児は0.5人換算)
  • 貸主等が,契約の置き換えを承諾していること

受付日時

ご注意ください、仮設住宅の申込は2011年12月28日(水曜日)で終了しました。

受付場所
 市役所本庁 5階 都市計画課

受付に必要なもの

  1. 申込書等の申請書類(受付窓口で配布します)
  2. り災証明(原本)
  3. 本人確認できるもの(運転免許証など)
  4. 印鑑(本人が自書する場合は不要)
  5. 賃貸契約書の写し

入居条件

  • 期間
    は、契約の置換え日から、原則6か月間(更新可能、最高2年)
  • 公費で負担する費用
    は、家賃,敷金,仲介手数料,共益費,管理費
  • 入居者が負担する費用
    は、共益費,駐車場代,光熱水費等
2011年8月3日

公費で負担する費用の範囲を変更しました

  • 公費で負担する費用は、家賃,敷金,仲介手数料に加え,「共益費,管理費」も公費で負担します。
  • 入居者が負担する費用は、駐車場代,光熱水費等

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