液状化対策事業

市街地液状化対策事業とは

  地盤の液状化によりいちじるしい被害を受けた地域で、再び液状化の被害が生じないよう、道路や下水道などの公共施設と、隣接する宅地などについて一体的に対策工事を行うものです。
  今回、国から認められた事業は、地盤液状化対策工事の実施前に作成が義務付けられている、液状化対策事業計画の策定で、測量や地質調査、有効な工法の選定を行い、地権者の意向を確認し、対策工事の同意を得ていくものです。

液状化対策の住民説明会資料および進捗状況を掲載しました(2016年4月時点)

住民説明会資料

  平成28年4月10日(日曜日)に行なわれた「豊田・昭田地区」「深芝・平泉地区」「深芝南・平泉東地区」「筒井大沼地区」「知手中央・知手」「太田新町地区」の調査地区における住民説明会の内容について掲載しました。次のファイルをご確認ください。
  なお、「深芝・平泉地区」「深芝南・平泉東地区」の資料、および「筒井大沼地区」「知手中央・知手」「太田新町地区」の資料はそれぞれ同じ内容です。

液状化対策の進捗状況について

  2016年4月時点の調査対象18区の進捗状況についてお知らせします。

液状化対策の進捗状況について(2014年10月時点)

2014年10月28日

  調査対象18区の進捗状況についてお知らせします。

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