液状化ハザードマップ

神栖市液状化ハザードマップを作成しました

 この「神栖市液状化ハザードマップ」は、市民の方に液状化の危険度の地域的傾向を把握していただき、液状化による被害の軽減につなげることを目的に作成しました。
  土地利用の地盤調査や建物等の液状化対策の取り組み、地域の防災計画に役立てていただきたいと考えております。
  マップはA1サイズです。A4サイズに八つ折することができます。後日各地区の行政委員をとおして配布する予定です。内容については、次のファイルをダウンロードしてご確認ください。 

活用方法

  このマップは、2011年3月11日に発生した東日本大震災の本震と同規模の地震が起きたときの液状化被害の可能性を3段階で予測しています。

  地形区分や東日本大震災における被災状況を基に液状化被害の可能性を示したもので、液状化被害の可能性が「非常に高い」区域で必ず液状化被害が発生するものではありません。

  また、液状化被害の可能性を50メートル四方の区画ごとに示しています。 

  地盤改良などにより、個別的な液状化対策が行われているところは、このマップの限りではありません。

  なお、工業専用地域は、宅地開発等が行なわれる可能性がないため、液状化可能性の予測範囲から除いています。

神栖市液状化ハザードマップ


神栖市ハザードマップ A1版表(PDF 1,841KB)



神栖市ハザードマップ A1版裏(PDF 2,570KB)



神栖市ハザードマップ A4版裏8ページ分(PDF 2,585KB)

こちらのファイルはA1版裏の文章を確認しやすいよう、まとめました。

配布場所

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