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市長のあしあと
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2017年1月18日 「神栖市消防出初式」開催!(市長のあしあと)

  平成29年1月9日(祝日)、火災予防に対する意識の高揚を図ることを目的に、平成29年の出初式が文化センターで行われました。式では、保立市長が「国内有数の石油化学コンビナートを有しているこの地域は、他の地域にも増して災害に対する安全対策が求められています。より災害に強い、安全で、安心なまちづくりに努めていきます。」と挨拶。ホールでは長年消防活動に貢献してきた団体や関係者の表彰とあわせ、保育所の園児によるアトラクションも行われました。
  神之池緑地の園路では、婦人防火クラブによるパレードや消防署員、消防団員、企業消防隊による消防車両の分列行進が披露され、訪れた市民を楽しませていました。

消防活動に貢献してきた関係者を表彰

消防活動に貢献してきた関係者を表彰

分列行進を見守る保立市長
分列行進を見守る保立市長

消防車両の分列行進
消防車両の分列行進

2017年1月11日 認知症の方が安心して暮らせるまちづくり連携協定を締結(市長のあしあと)

  平成29年1月6日(金曜日)、地域包括ケアシステム構築に向けた取り組みの一環として、地元立地企業のエーザイ株式会社と「認知症の方が安心して暮らせるまちづくり連携協定」を締結しました。
  この協定は茨城県で2例目となり、本協定に基づき、認知症に対する理解促進、早期発見・治療等、認知症の方を地域で支える取り組みを実践するものです。
  調印式には、林秀樹代表執行役日本事業担当兼CIOをはじめとする役員の皆さんが出席。
  林氏は「治療薬だけでなく、地域の人たちに貢献できるサービスをしていきたい。鹿島事業所を拠点に、微力ながら、安心して暮らせるまちづくりのお手伝いをしたい。」と語り、市長は「今回の協定締結は、市が目指す「住み慣れた地域の中でいきいきと暮らし続けることができるまち」の実現に大きな役割を果たすもの。地域包括ケアシステム構築への動きを加速させることができる。」と話していました。

認知症の方が安心して暮らせるまちづくり連携協定

  • エーザイ株式会社

協定書を交わす、林秀樹代表執行役日本事業担当兼CIOと保立市長

協定書を交わす、林秀樹代表執行役日本事業担当兼CIOと保立市長

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