東日本大震災における市長の災害対応
アコーディオン全表示切替

大規模液状化被害に見舞われた被災者への支援について要望書を提出しました

神栖市上水道に関し茨城県へ要望を行いました

放射性汚染水の海洋放出等に対する抗議文を提出しました

民主党岡田幹事長に震災対応及び農産物風評被害対応要望を提出しました。

民主党議員が鹿島港を視察しました。

港の被害について国土交通大臣,農林水産大臣へ要望を行いました

復興に全力を尽くします(市民の皆様に向けた神栖市長緊急メッセージ)

 3月11日午後2時46分発生した「東北地方太平洋沖地震」により亡くなられた多くの方々に、心からお悔やみを申し上げます。
 当市においてもその被害は甚大であり、生活、経済への影響は測り知れません。そのような中、市内各地で助け合っている皆様の姿には頭が下がり、また大変誇らしく思います。
 市では地震発生直後に災害対策本部を立ち上げ、避難所を設置し、水、食料、毛布などの物的支援を行ってきました。現在は、一日も早く日常生活を取り戻せるよう、水道をはじめとするライフラインの確保に全力を挙げております。
 これからも市と皆様の力を合わせて、必ずこのまちを復興させましょう。

神栖市長 保立一男

このページに関するアンケート

質問1(必須)
このページの情報は役に立ちましたか? 
質問1(必須)
質問2
ホームページの品質向上のため、ページのご感想をお聞かせください。 
質問2
質問3
このページに関する、回答を必要としないご意見がありましたら、次のフォームへご入力ください。
ご注意ください、回答を希望するお問い合わせ・ご意見は、ページ下部の「お問い合わせ先」の担当部署へ直接お問い合わせいただくか、または、暗号化対応済みの「市長へのたより(ご意見・お問合わせフォーム)」ページからご意見・ご要望をお寄せください。回答にはお名前と連絡先が必要になります。
このフォームに回答を希望するご意見を入力されてもお受けできませんので、ご了承ください。なお,このフォームは暗号化に対応していないため、名前・住所・電話番号などの個人情報は入力しないでください。