市長のあしあと

2016年7月22日 巡視船ひたち体験航海(市長のあしあと)

  「海の日」である平成28年7月18日、「海の月間」の行事として海上保安思想の普及を図るとともに地域連携を強化することを目的に、鹿島海上保安署をはじめ関係機関の協力のもと3年ぶりに「巡視船ひたちによる体験航海」を行ないました。
  出港式では「いつもと違う角度から鹿島港をご覧いただき、港の新しい魅力を発見してほしい。」と保立市長が挨拶。神栖市民約210人が「巡視船ひたち」に乗船して、鹿島港北公共埠頭から南防波堤先端まで航海しました。港内では、「消防艇かみす」や「巡視艇よど」による放水が行われるなど、乗船した市民を楽しませていました。
 

甲板の上に並ぶ保立市長と田中署長

保立市長(左側)と田中署長

カミスココくんに見送られて、市民の皆さんが「巡視船ひたち」に乗船する様子
「巡視船ひたち」に乗船


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