ジャンボタニシの発生

ジャンボタニシにご注意ください!

2019年6月19日
  ジャンボタニシは、1981年頃から食用目的で日本に輸入されましたが、その後、養殖業者の廃業が相次ぎ、大量に捨てられたり、逃げ出した結果、繁殖力の高い野性化したジャンボタニシが増大し、水稲等の農作物に被害が発生しはじめたことから、1984年に輸入が禁止されました。

対策について

  田植え期から水稲生育期に実施する対策としては、ゴム手袋を装着した上で除去する、田植え後の浅水管理や、登録のある農薬での防除などがあります。
  詳しくは、次のチラシをご確認ください。


ジャンボタニシ対策チラシ(PDF 401KB)

問い合わせ先

  ご不明な点等がございましたら、農林課までご連絡ください。

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