離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法77条の2の届)

ページ番号1000833 掲載日 2019年6月6日 更新日 2019年11月3日

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離婚しても婚姻していた時の氏(名字)をそのまま名乗るときは、離婚届と同時または離婚の日から3か月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法77条の2の届)」をしてください。婚姻中の氏(名字)を名乗ることができます。

必要なもの

  • 戸籍法77条の2の届け:1通
    届け出用紙は全国共通です。窓口で届け出用紙をお渡ししています。
  • 届け出人(離婚届により旧姓に戻った方)の印鑑
  • 戸籍全部事項証明書(戸籍謄本):1通
    神栖市に本籍がない場合です。離婚届と同時に提出する場合は2つの届けで1通添付してください。

届け出先

届け出人(離婚届により旧姓に戻ることになった方)の所在地または本籍地が神栖市の場合、次の窓口に届け出てください

  • 市民課(神栖市役所 本庁舎)
  • 市民生活課(波崎総合支所・防災センター)

このページに関するお問い合わせ

生活環境部 市民課
〒314-0192 茨城県神栖市溝口4991-5 本庁舎1階
電話:0299-90-1140 FAX:0299-92-0574
メール:shimin@city.kamisu.ibaraki.jp

管理グループ 電話:0299-90-1140
総合窓口グループ 電話:0299-90-1181

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